借金は根性で返済します!

最近ネットで借金の事を検索してみると債務整理の弁護士の広告がいっぱい出てきますね。

任意整理、自己破産、個人再生など色々な方法があって、金利がへらさされたり、
借金そのものが帳消しになったりするそうです。

しかし僕は人生修業だとおもって全額耳を揃えて根性で返します。
金利が高過ぎるという意見も色々ありますが、それでも契約書にサインして納得した上で
借りたのは自分の責任です。

もちろん返せない人が債務整理をするのは否定しませんが、
自分自身納得してかりたのに、もしそれをしてしまったらこの先ずっと妥協と自分に負けたまま
人生を歩んでしまいそうです。

この程度の借金に白旗をあげてしまってはこれからの人生常に後ろめたい感情が
胸の片隅に残ってしまいどんなに楽しいことがあっても素直に喜べなさそうになってしまい怖いですね。

なので、ダブルワーク、トリプルワークで睡眠時間は削ってでも根性でしっかり、
返済していこうと思います。
もししっかり返済することが出来れば私には明るい未来が待っているような気がします。

スタートラインは遠いですが頑張ろうと思います!!!
努力根性義理人情が私の座右の銘です。

もちろんこの先、心が折れそうになることもあるでしょう。
しかし台風にあおられても折れない竹のような気持ちで取り組もうと思います!!!

 

田舎者のファッション

私は田舎で生まれ育ちました。オシャレに憧れて毎日東京の原宿に住んでみたいと考えています。

よく原宿の90%が田舎者だと言いますが、まさしくその通りです。
私の友人の東京出身の娘は原宿なんて行きません。

あそこは田舎者の坩堝と言われているくらいなので、色々な地域から集まった独特のファッション文化
が出来上がっているのです。オモハラ、裏原系、ストリート系、サロン系などの発祥地です。
80年代はホコテンで竹の子族なる若者も沢山出現しました。

今は竹の子族出身の芸能人もいますし、そのご夢やぶれて一般人になってしまった人もいるでしょう。
長い前置きは置いておいて、田舎者のファッションは現代の情報化時代に置いて、
もう東京都あまり変わらなくなっています。

最近では若者が方言を話さなくなってきました。これはテレビの影響なのでしょうか。
方言を話す若者を私は見たことがありません。田舎でもコジャレた標準語を話したりしますね。

そして昔はモンペが田舎者ファッションの代表でしたが、今では裏原系と遜色ありません。
なぜなら通販で東京のセレクトショップの服が手に入るようになったからです。

インターネット社会は田舎者のファッションもガラッと変えてしまいました。